バンジー最高☆さん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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294件 |
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10位 |
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1700票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 146件中 1〜10件を表示 |
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| うどんも奥様も『柴田理恵』さんをイメージ☆ |
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讃岐うどんツアー6.7☆11:35〜12:00/晴れ♪
前回投稿/讃岐うどんツアー5.31では「マイ箸購入」をつい忘れてしまい、買っておこうと思いながら今回も何と『すっかり忘れて』まして、どうかお許しを+滝汗。。
さて、今回久しぶりに三豊タウンでの取材をいくつか行ってきましたが、ここ1年内の数多くのツアーと比較しても【大変印象に残るツアーだった】ということを最初に申し上げておきます+笑☆
まず今回訪問するのは『いぶき』☆徳島方面より阿讃山脈を経由して香川入り→ぷりうまうどん・ふる里の前を通り、高架下を過ぎて到着☆店舗周辺は田畑に囲まれて一面のどかな風景☆店舗外観/店内共に清潔感抜群☆女性タレントの柴田理恵さん似の店主さん奥様の接客/言葉遣いの丁寧さが、店内に更なる活気をもたらしてくれます☆奥では店主さんが各種作業を、娘さんがお手伝いを担当☆当店名『いぶき』の由来は、店主さんがイリコの名産地/観音寺市に属する島、伊吹島(いぶきじま)のご出身であるから☆店内では袋に入ったイリコ/200g=580円も販売☆
かけ竹(ちく)うどん、大/460円→バンジー試食☆ しょうゆ竹(ちく)うどん/450円(別添写真)→ミセス・バンジー試食☆
竹(ちく)=揚げちくわ☆他店のものと比較してみても、より引き締った感じ☆味は見た目ほどカリッ/サクッと食感は感じられませんが、でも美味しい部類です☆かけだしに関しては、西讃エリアのイリコだしのうどんをいくつか試食してきた私の個人的感想ですが、もう少し何か主張する部分が欲しい。細麺のかけ/あついうどんとのマッチングは微妙で、もっちり/ぷりん×2の枠を超えて、コシは弱弱しい印象。私もミセス・バンジーも口を揃えて、しょうゆ竹(ちく)の方が好みとの結論に達しました☆かけもそうですが、しょうゆも比較的薄めで、大根おろしや先述細麺との絡みで、しょうゆ/冷たい方が合ってる感じが致します☆
最終的には、奥様の大変好感の持てる接客において、↑先述細かいこともそう気にはならず、大満足のごちそうさま☆流れる懐メロ(この時は南沙織♪)は奥様の趣味だそうで、『聞いてると何だか楽しくって安心する♪』んだそうです☆
しょうゆ竹(ちく)のしょうゆのほんのり甘みは今も深〜く印象に残っています☆ |
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| お気に入りは『日向小次郎のタイガーショット』! |
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讃岐うどんツアー5.31☆14:40〜15:40/晴れ♪
前回投稿「讃岐うどん群いはら」で濃厚なお好み焼&シンプルかけうどんを満喫し、今度は美味しいスイーツ目指して高松方面を散策中に当店を発見☆庭園内には小川が流れ、庭園中央では1m角ぐらいの網状のボックス内に沢山ホタルを飼っておられます☆夜になると黄緑色の何とも言えない幻想的な光を放つんでしょう☆
当店は高松市内において、ベイクドチーズケーキを取扱う有名店☆他にも季節のケーキやデザートケーキ、クッキーの詰合せ等も販売☆カフェは中のテーブル席と、外の庭園/小川沿いとありますが、カメラ撮影を考慮し、外の庭園/小川沿い(タウンメイカー版写真参照)で駐車場に近い側の1番テーブルに着席し、以下の通り↓注文。下記1〜6の表示価格は外税☆
1.ベイクドチーズケーキset/600円(ベイクドチーズケーキでお好きなもの一品+ケーキset指定の/限定されたドリンク(ホット&アイスコーヒー/紅茶/ソフトドリンク類))↓ 日向夏、左から2番目(カット=340円)☆+アイスコーヒー(450円) 2.アイスカフェラテ/500円 3.プレーン/一番左、カット=320円 4.ブルーベリー/右から2番目、カット=340円☆ 5.プレミアム/一番右、カット=370円☆ 6.試食用で和三盆クッキー×2ピース=無料☆ 上記1〜6小計2130円−100円(ケーキset値引き(上記2.のことで、アイスカフェラテなどは1.ケーキset用ドリンクとは対象外のため、2.は100円値引きのみ))→小計2030円―102円(ミセス・バンジー携帯クーポン使用で5%割引)→小計1928円+96円(消費税5%)→合計2024円☆
ドリンク類は普通。プレーンはシンプル且つ濃厚な味わいを期待してましたが今ひとつ。ブルーベリーは自家製ジャムを製造工程に採り入れているとのご説明で、この濃厚さは納得☆プレミアムはクリームブリュレって感じで、表面の焼けた感じはグゥ〜☆
一番のお気に入りは日向夏☆さわやか果肉の甘さとすっきり食感は『日向小次郎のタイガーショットをイメージ(←わかるかな?)』☆『ザ・タイガーショットが私の中のゴールネットを突き破り、バンジー一歩も動けず(←わかる???)!』☆そしてここでゲームセット/店を出る+爆笑☆ |
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| お好み焼とうどんって、こんなにも合うんですね☆ |
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讃岐うどんツアー5.31☆13:00〜13:45/晴れ♪
前回投稿「兼平屋」で何とも心和むひと時を過ごし、次なる目的地は香川の巨塔・ゴールドタワーなど観光施設が充実している宇多津町☆周辺散策するも、やはり後で美味しいケーキが食べた〜い♪と進路変更し、高松方面へ向かおうとしていた矢先に当店発見☆
駐車場横には「宇多津町の歴史と共に生きた中世の名将・細川頼之(よりゆき)」と題する大きい看板☆頼之は宇多津町発展の礎を築いた偉大な功労者☆頼之は後に管領(かんれい、室町幕府における職名)に就任し、室町幕府の第3代将軍・足利義満を補佐していたそうです☆
入口横には、練った小麦粉を踏む女の子ロボット「ふみちゃん」☆当店は古くから営まれている感じの一般店☆店舗名は「讃岐うどん群いはら」ですが、厨房内は【おばちゃんの大群】+爆笑☆手前はテーブル&椅子席、右の窓側と奥は座敷席で、私達は右の窓側/座敷席に着席☆
かけうどん小/180円(×2杯=360円)☆ 豚玉焼/390円☆
かけだしはかつお&こんぶの風味が印象的で「生きててよかった、おばちゃ〜ん(はぁと)☆」と言いたくなる感じと、プリンのような程よ〜いコシの麺とも合わさって、シンプルだが深みのあるかけうどん☆うどんの器は先日紹介しました『砥部焼』☆白焼きに藍色の濃淡の感じが食欲を更に増進☆
画像左上にあります豚玉焼☆お好み焼の生地の元である小麦粉に、かつお&こんぶなどを含めた秘伝の出し汁が配合されて、何とも言えない香ばしさ!キャベツは少し大きめに刻まれ、見た目の緑の美しさとしっかり食感が共存☆完成後の豚玉焼ですが、現在小生プロフィール画像にてご覧いただけます♪今度来る時は、先にお好み焼を注文し、少しタイミングをずらしてうどんを注文→お好み焼とうどんを同時に食べようかなぁ〜なんて考えてます+笑☆
当店は前回投稿「兼平屋」同様に、和気藹々とした雰囲気の中で食事できます☆家族連れでお父さんや子供さんがジャージ&スリッパで来られたりと、地元感覚で私達もちょっぴり香川県民気分♪
当店は『ベスト・オブ・讃岐うどん2008→エントリーナンバー4』に堂々認定=【おばちゃん色にどっぷり嵌りたいなら、いはら♪】o(*^▽^*)o |
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| 年配の店主さんらの子供に対する心遣いが今も。。☆ |
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讃岐うどんツアー5.31☆11:15〜11:45/雨♪
つい最近投稿の「三嶋製麺所/平和島競艇」では【マイ箸/緑のパワー→環境保全に関して私達にできること】としておきながら、本投稿/5.31では何と「マイ箸購入のマの字も」忘れております+滝汗。皆様に声を大にして公言しておきながら、いけませんねぇ。。
さて(←マイ箸忘れておいて、逆に開き直ったか+笑!?)、今回のトップバッターは「兼平屋」さん☆当店には【讃岐うどんブームと言う名の津波】が迫ってきてる感じはなさそうで、この時来場客は私達のみ☆一見日本料理店かのような立派な店構えと、左手にはきちんと手入れされた庭(←後述)も見えます☆当店は半セルフ方式(うどんをお湯でさばくのは店員さん)☆厨房内には年配の方々数名が私達をにこやかな表情で出迎えてくれ、私達も自然と笑みがこぼれます☆
かけうどん小+かき揚げ/ミセス・バンジー試食+別添写真/220円+70円☆ しょうゆうどん大/バンジー試食+後日ログ/220円☆
かけだしのイリコ風味と店主さん達の人情味と合わさって、泣けてきます☆麺の太さは普通かほんの少し細めで、総合的コシもグゥ〜☆かき揚げ自体はそんなに主張しすぎずって感じで、かけだし&麺と絡んでもあっさりヘルシー感覚でいただけます☆しょうゆうどん、しょうゆが少々塩辛い感じはあったものの、私は一気に約2玉を大満足の完食☆しょうゆは大でかけの小と同価格って、安すぎですよねぇ〜☆
私達が食事中、仕事中で作業着の若い男性、お祖父ちゃんと保育所/幼稚園児ぐらいの孫娘さんが来店☆すると店主さんが厨房から出てきて、その孫娘ちゃんへ↓
『キャンディーのプレゼント』☆
現在における讃岐うどんブームにおいて、特定店舗では後を絶たぬ来場者において「一分一秒を惜しんでうどんをさばく店員さん」といったイメージがすっかり定着→まるで【戦争】。このようなシーンを目の当たりにしますと、大げさかもしれませんが『平和だなぁ〜』って思います☆食事後に店舗横の庭や裏の小川を散策→後日ログ☆
当店は『ベスト・オブ・讃岐うどん2008→エントリーナンバー3』に堂々認定=【安らげる一押し店舗として超オススメ】(*^^*) |
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| 外観割とおしゃれかなと思い入店したものの。。 |
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讃岐うどんツアー5.17☆13:35〜14:00/晴れ♪
前回投稿、「多度津町の橋本うどん」を出て丸亀競艇方面へ少し走って到着☆当店は「パブリックプラザ丸亀」内にあります喫茶/カフェで、すぐ北側には私も一度取材経験のある、温室風でやたらとかけだしの熱い「宮武讃岐製麺所/まごころ」、すぐ西隣には丸亀パブリック・ゴルフコースがあります☆広い駐車場の一角に駐車し、早速当店で「別腹を満たすべく、意気揚々と」来店☆
店内西側の窓際席へ着席し、女性店員さんより手渡されたメニューをざっと確認しましたが、一部ランチメニューの価格アップの旨追記されている部分がありました。各種仕入れ/材料費高騰などによる今回の苦渋の値上げとのことですが、私達はランチはつい先ほどまでたらふくうどんをたいらげておりましたので、今回はドリンク&ケーキを注文↓☆
ナチュール/300円(写真左) (オリーブたまごを使った「こだわりの」ロールケーキ) ストロベリーショートケーキ/380円(写真右) (江崎いちご園の「苺」がたっぷり入ったロールケーキ) アイスコーヒーとアイス・カフェオレの価格は忘れましたが、少々高めかと。
上記ドリンクはまぁいけますが、ケーキ類は評価しようにも何ともし難い出来具合。特にスポンジのキメの細かさといった点は皆無。すぐ隣の席の女性2人組のところへワンプレート・ランチが運ばれていく様子をじっと見ておりましたが、盛り付けされているご飯がぎっしり詰まりすぎてるような。。そんなこんなで早々に切り上げて精算し、次の目的地へと向かいます。 |
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| 後世に語り継ぎたい「これぞ讃岐うどんの真骨頂」☆ |
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讃岐うどんツアー5.17☆13:00〜13:25/晴れ♪
前回投稿「めんくいうどん琴平店」にて本日4軒目の試食→マルナカ琴平店へ戻ってミセス・バンジーを起こし→本日5軒目/ラスト、多度津町の「橋本うどん」へ向けて出発し、20分程で到着☆店舗外観からして私の好きそうな落ち着いた感じの、一般店かな?☆期待に胸を膨らませながら店内へ☆
店内壁面、お品書き等の薄汚れた感じは古き良き時代を彷彿させ、この時他にお客さんはおりませんで私達のみ→ちょっぴりしんみり。。☆
『店内手前側のテーブル&椅子席』と【その奥】では大将&奥様が製麺作業をされており、店舗形式としては一般店かと思いましたが、どうやら製麺所ですね☆まずは「私達徳島から来ました!」に始まって奥様と少し談笑し、以下の通り注文↓☆
かけうどん小(別添写真、バンジー試食)/230円☆ しょうゆうどん小(後日ログ、ミセス・バンジー試食)/120円☆
これぞ正に私が心底求めていたかけうどん!かけだしはイリコ&昆布などがバランス良く配合されて何ともシブイ味を醸し出します☆そして麺が圧巻!太さは若干太めで食感が何とも味わい深く、コシと申しましても色んな例え方がありますが、当店の麺は↓
「強靭なコシ→父親をイメージ+柔らかくって温か〜い感触→母親をイメージ」=二つの要素が見事に共存し、これ以上、この麺の素晴らしさを表す形容詞が他に思い浮かんできません☆添えられた薄焼き玉子(割り箸の奥)/かまぼこ/天かす/ちくわ/ネギ、私滅多なことでは涙しないのですが、この時思わず感極まって↓
涙。。☆
後日ログで掲載予定のしょうゆうどんもこれまた格別最高☆食後に大将も交えて楽しく談笑☆
先述↑『』部分は古くは埋立て前の海!私達『元・海の上で食事』してたんですね☆で、『』と【】部分/厨房とがちょうど【元・陸地との境目】だそうで☆食後の精算時に元・陸地の境目へ↓
「ちょっとだけよ(加藤茶)♪」と右足半歩踏み入れるなど+笑、大変心に残る今回の来店でしたね☆
当店は『ベスト・オブ・讃岐うどん2008→エントリーナンバー2』に堂々認定=【絶対オススメ】!
皆様!ぜひとも『多度津町の橋本』へ一度食べにいらして下さいね♪ |
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| うどん屋さんを「はしご」してみたん「だなぁ」。。☆ |
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讃岐うどんツアー5.17☆12:21〜12:35/天気良かった「なぁ。。」♪
前回投稿「むさし(琴平町)」で【ルー大柴気分】に浸ってカレーうどんを満喫&精算→店を出て、私が今回一時駐車させてもらっているマルナカ琴平店へ戻ろう「かなぁ。。」とふと目をやりますと↓
ん?向こう側にひょっとして「も、も、も、、」もう一軒うどん屋さんがあるの「かなぁ。。」?食べたすぐだし、ちょっと確認がてら歩いてみよう「かなぁ。。」☆むさしを出て、ホントに「とことこ歩いて1分」で今回取材店舗『めんくいうどん琴平店』のまん前に着いたん「だなぁ。。」☆
マルナカ琴平店のすぐ北隣が「むさし」☆すぐ南隣が「めんくい」→「僕は面食いじゃぁなくって、麺食いなんだなぁ。。」☆
ミセス・バンジーはまだ車内で仮眠中なのと、時間もそんなに経過しておりませんし、じゃぁこのままもう一軒行っちゃうん「だなぁ。。」☆軽いノリでうどん店「はしご」するん「だなぁ。。」☆
店頭看板には「セルフの店/一杯120円/うまい!やすい!はやい!」と書かれていますが、実際には当店は半セルフの店(うどんを熱湯でさばいたり、だしを器に入れる作業は女性店員さんが行う♪)☆店内では地元の方々/作業着姿の男性の皆さんで長蛇の列となっていますが、地域密着型店舗での長蛇の列なら私は大歓迎☆列の最後尾に並んで、お客さんの精算等を待ちながら、むしろ待ち時間を楽しみながら、店内をぐるり見渡しながら徐々に前へと進んで行き、私の番になりましたのでカウンターで女性店員さんに以下の通り注文↓☆
かけうどん小/120円☆
揚げちくわは?そうなんです、たった今売切れてしまったんですね!
残念だけど、仕方がないん「だなぁ。。」☆女性店員さんに120円を支払い、入口付近/窓際カウンター席に着席し、早速試食するん「だなぁ。。」☆
滑らかいりこベースのかけだし+ほんのり甘み☆これがなかなか美味しいん「だなぁ。。」☆これで120円は本当に安い「なぁ。。」☆麺の総合的コシといった面では普通「かなぁ。。」。しかし総合的に考えるならば、セルフ/半セルフ形式讃岐うどんのお手本的存在と言える「よなぁ。。」☆食後は返却口に食器を返却するん「だなぁ。。」☆地元の方々はこんな美味しいうどんを低価格で毎日食べることができて↓
本当に羨ましい「なぁ。。」(←山下清風、笑)☆ |
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| リッチな【ルー】が麺と【トゥギャザー】してるゼ! |
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讃岐うどんツアー5.17☆12:00〜12:20/晴れ♪
前回投稿の「宮武うどん」からこんぴらさん方面へ車を少し走らせて到着→店舗前駐車場は既に満車につき、すぐ横のマルナカ琴平店へ少しの間駐車させてもらいました☆ミセス・バンジーはこの時満腹状態につき車内で仮眠を取ることになり↓
(琴平町の)むさし(丸亀市にも、むさしがあります☆)へ武者修行ならぬ「うどん修行」へ向けて、ミセス・バンジーを置き去りにして一人旅立つバンジーであった☆
(終)
終わってはいけませぬ+笑☆(琴平町の)むさし/当店のすぐ近くにはこんぴらさんがありますが、今回のツアーはこんぴらさん目当てではなく、当店のカレーうどん目当てにやってきました☆店内はモダンな感じで、お客さんで多くの方がうまそうなカレーうどんをズルズルすすっておられます☆店内中央のテーブル席に一人着席し、私も以下の通り注文↓
カレーうどん/480円☆
標題↑では誰のことを言い表しているか、もうおわかりですよね☆先日のログでも少し触れましたが、そうです→【ルー大柴】さんです♪「e−まちタウンのみんな!全国各地の耳より情報をトゥギャザーしようゼ!それではバンジー、ムサシ(琴平町)のカレーウドンに関するインプレ、ヨロシク!」
標題ではちょっと「ルー語」が混じってますが+笑、リッチな=濃厚な、ルーは甘口乃至は中辛で、この辺大人も子供も好んで食べれそうな味付け&とろみ☆麺が本当に、ルーと【together】してます+笑☆量的にもかなりあって、この点バンジー大満足☆
店内薄暗かったので、今回初めてLEDのペンライトを使用☆別添写真で中央部分が白く光っているのがおわかりいただけるかと思いますが、あまり効果なかったですね+笑☆今回一人で取材だったので、左手で割り箸を使って麺を持ち上げ、ペンライトを口にくわえての撮影☆その労力の割には大した写真でなくって「アイム・ソーリー」☆
注文時、精算時と対応して下さったお婆ちゃんとお孫さん、優しかった/可愛かったですね☆ |
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| 有名すぎて店内混雑&気分的にゆっくり食事できない。 |
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讃岐うどんツアー5.17☆11:15〜11:35/晴れ♪
当店に関しては出発前にインターネットで情報収集→かなりの有名店なようです。当地は全国的にも有名な「こんぴらさん/金刀比羅宮」のある琴平町☆こんぴらさんは「海の守り神/船の神様」などと呼ばれ、古来から多くの舟人達の信仰を集め、現在におきましても日本籍船の操舵室内部には、こんぴらさんの御札と木製の神棚を新造船完工前に備え付け、出航前には安全祈願を行うのが一般的な例とされています☆
近くの讃岐うどん店では、私も一度天肉(えび天ぷら&肉)うどんを試食済の、灸まんうどんさんが当地からこんぴらさん方面へ車で5分の距離にあります。当店駐車場は店舗から少し離れた位置に大駐車場を完備し、観光バスもゆとりを持って待機しておりました。でもその割には店舗外観や内部はごく普通の一般店の感じ。
店内では、白いTシャツ&青のジャージ姿の大将自ら厨房奥にて麺棒でうどん生地を一生懸命リズミカルなテンポで練っておられる姿には、大変男気を感じます☆一方、女性店員さんの「連係プレー」に関しては、少々もたついた感がありました。右側には揚げ物がズラリと並び、手前側はテーブル&椅子席、奥は座敷席で、私達は奥の窓際の座敷へ着席☆この時まだ正午前でしたが既に店内かなりの混雑の中以下の通り注文↓+精算は後払い。
かけ小/230円+揚げちくわ/100円。
うどんの値段が小でも若干高めかと。イリコの風味いっぱいのだしと、中太で麺の太さがまちまちで若干ちぢれ系のような麺は印象度有り。好みもあるかとは思いますが、私はここまで麺がちぢれてなくってもいいかなぁとは思いますが、皆さんどうでしょう+笑☆揚げちくわは写真に納まりきらない程のボリューム感でこの点はグゥ〜☆
現在における讃岐うどんブーム/インターネットの普及/口コミなどもあって、当店へ来場されるお客さんが後を絶たない状況ですが、そんな多忙の毎日であっても「品質面」においてはしっかりキープされていると申し上げておきましょう。ただ、あまりに当店は有名になりすぎてしまって、女性店員さんが注文を聞いて回る作業なんか見ても、本当に大変そうでしたね。。 |
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| 【マイ箸運動】皆さんもご一緒に始めましょう☆ |
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讃岐うどんツアー5.17☆10:30〜10:50/晴れ♪
私は典型的なA型/やるとなったらとことんやらないと気が済まない人間☆少し前まではカフェに関する特集が続いていましたが、今後しばらくは讃岐うどんに関する記事掲載を主としていきます☆また、今回の投稿より↑天候を付記致しました☆今までよりも更に読者様にツアー気分を満喫していただければ♪そのように思います☆
今回訪問した讃岐うどん店は全部で5軒☆私達は徳島市内よりまずは県西部へ→美馬市/国道438号線/山道を経由し香川県入り→道中車がズラリ→近隣店舗の谷川米穀店目当ての人々!彼らを横目に見ながら当店へ到着→車は3台程度駐車可☆
山や田畑に囲まれた眺め最高のロケーション☆映画/UDONに出た割には特に混雑している風でもなくこの点グゥ〜☆私がこの1年間讃岐うどんに嵌り、味覚が全く別物になったのは先の投稿でもお伝えしましたが、もう一つは「長蛇の列ができる店舗を嫌うようになった」ことです!現在のUDONブームにおいて、特定の店舗にお客さんが集中すると必然的に「品質」が落ちてしまい、その辺も考慮して私は食べ歩きルートを考案しております☆
それでは超レトロな雰囲気満載の店内へ☆年季の入ったお婆ちゃんとご夫婦が力を合わせて製麺作業をされている中、下記の通り注文☆ うどん小/つめたい/120円(別添写真)☆ しょうゆが深海の如く「深い」☆麺が何とも新鮮味あってコシも程よい感じ☆ネギのシャリっと感とも合わさって【最強】☆ うどん小/あつい/120円+玉子/30円☆ 私の中での【釜玉の新王者誕生の瞬間】☆玉子ご飯のようにするする喉を通ります☆大満足の五つ星+αのごちそうさま☆
「てらきち、三嶋に来てたんだぁ〜笑☆」
高松市在住の書道詩人、寺山喜博氏(てらきち→検索)の豪快な筆書き/書き下ろしをご覧になれます☆また、当店ではマイ箸キャンペーン実施中で、今回マイ箸持参であれば上記↑玉子代金30円値引きでした☆玉子値引き目的でなく、環境保全に対して私達にできること、それが【マイ箸】☆
当店は、小生独自企画「ベスト・オブ・讃岐うどん(2007年→うらら@観音寺市)」における『ベスト・オブ・讃岐うどん2008→エントリーナンバー1』に堂々認定=【超オススメ】☆ |
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