赤さんさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
366件 |
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| ランキング |
5位 |
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| 「参考になった」評価 |
2463票 |
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| 店舗からの返信 |
1件 |
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 みんなの声
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| プレミアムローストコーヒー100yen |
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オーソドキシーで札入れを受け取った帰り、カフェクオーレに寄ろうと思ったらまさかの閉店。息子1を連れていたのですが、代官山には子連れで入りやすいカフェがない…。 仕方なく渋谷に出てマックへ。以前二人で入った店舗を息子が覚えていたので、自然とそこに足が向かいました。
東口店は客席の配置が小文字のh型をしていて、右下の留めの部分が入口、正面の注文カウンターの左手奥が禁煙席で、細い廊下の片壁に面したカウンター席と、反対側の壁沿いに2人掛けのハイ・テーブル席が配置されています。 カウンターには1席ごとに手元を照らすライトのスイッチと、PCの電源を供給してくれるコンセントが付いていて、腰を据えて仕事をしているビジネスマンなんかが陣取っていたりします。客の回転率が悪い一帯です(苦笑)。
画像はプレミアムローストコーヒーと、この日手に入れたもう一つのアイテム。小銭入れなんですが、両面にスナップボタンが付いていて、どちら側からでも開けることができるクイックアクセス仕様。ひと目で気に入って買ってしまいました。
しかし、マクドナルドって同一地域に店舗が集中していたりするので、自分が入った店舗をタウンで探すのは結構大変です(笑) |
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| 世界に1点!オーダーメイドの革製品 |
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私が日常携行しているもの。 A.財布(小銭入付) B.メモ帳 C.名刺入(兼定期入) D.携帯電話
携行したいもの。 E.手帳
現在使っている手帳はA5サイズなのでカバンに入れて持ち歩きますが、本当はスーツの内ポケットに収めてスマートに持ち歩きたい。しかし現状すでにスーツはパンパン。さて、どうしよう?
世の中になければ作ってしまえ、という希望に応えてくれるのがオーソドキシーさんです。今回はAとEをミックスした札入兼手帳カバーをオーダーしました。既に雛形となるコレクションがお店にあったので、カード入れを追加していただくだけの、イージーオーダー的な内容です。これが年明けてすぐの頃。 1ヵ月半経って完成の連絡をいただき、再び代官山へやってきました。
いや、もう、見事な出来映え!写真はMyアルバムにも載せたのでご覧ください。2組の手帳カバーをS字に組み合わせてあるんですが、それでいてこの薄さ!中にスケジュールシート2枚、カード6枚、紙幣少々を入れても無様に膨らんだりしません。通常より薄めに作ってあるんですが、クタクタにならないギリギリのラインを見極めている、って感じです。変わってゆく風合い(エイジングといいます)や手に馴染んでい過程が今から楽しみ。 特注の高品質な革、高いデザイン性と実用性、これらをつなぐ職人の加工技術。どれをとっても一級品ですね。 値段も相応に張りますが、永く毎日使うものぐらい、良い物にしたい、という欲求を満たしてくれる素敵なお店ですよ。
財布やコインケースなどの小物以外にも、ハンドバッグやブリーフケース、ブックカバー、シザーケースにチョーク入れなど、数多くのお客さんが、自分だけのものを手にしています。市販品に飽きたり、一工夫して使いたい方は、一度訪れてみることをお勧めします。デザイナーとの打ち合わせから入るので、要予約です。
◆営業時間 平日 11:30〜19:30(火曜は15:00〜16:30まで休憩) 日祝 11:30〜17:30
◆定休日 月曜
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| 渋谷の町を |
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ガラスドームの螺旋階段が特徴的なビルの3階にあります。店内に入ると奥行きがあり、白を基調とした壁と天井、片側の壁は全面窓で非常に明るく、眺望抜群です。上方には高層ビルの少ない広い空、眼下には閑静な住宅街が広がります。
ランチメニューが豊富で、どれにしようか少し迷いました。他のお客さんを見ると、パスタが圧倒的多数。ブラッスリーですが、新フランス料理&パスタ・ピッツァと銘打ってあります。でもパスタという気分じゃなかったので、4種あった丼シリーズから“牛バラ肉を赤ワインで煮込んだカレー”をチョイスしました。
1階の入り口表の看板にも「マスコミで絶賛!」と 銅の鍋に盛られていて雰囲気をまとい、見た目よりボリュームもあります。ワインの酸味とコクが効いています。手の込んだ味わいですね〜。
丼シリーズは全品コーヒーも付いて、1,050円。代官山というエリアで考えるとリーズナブルと言えるんじゃないでしょうか。 |
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| メインアリーナがボウリング特設会場に |
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PBAの2007-08シーズンの幕開けとなるJAPAN CUPのTV決勝が、今年も9月23日に東京体育館で開催されました。メインアリーナに4つのレーンが設けられ、決勝トーナメントに勝ち進んだ8人の選手を待っていました。
過去2年、日本人はこの舞台に立てなかったのですが、今年は5人も厳しい予選・準決勝を突破してきました。PBAは2人、マイク・ウルフとミカ・コイブニエミ。最後の1人は、KPBA(韓国)からやってきたビョン・ヨンハン!三つ巴の戦いで、誰が勝っても初優勝という、かつてない組み合わせが実現しました。
・・・優勝候補筆頭のノーム・デューク、3連覇を含む4度の優勝を誇る左腕・パーカー・ボーン三世、前回覇者のウォルター・レイ・ウィリアムズJr.、昨年PBAポイントランキング1位のクリス・バーンズ。皆、決勝に残れず消えました。スーツを着て関係者席で悠々観戦。休憩中にファンがサインや写真撮影を求めてくるのに応じたり、談笑しちゃったりなんかして。もう2人くらいファイナルに進出してくれたらよかったのにと思わずにはいられません。
メインアリーナも観客席も非常にきれいで、ゆったりと観戦できました。2,924人のボウリングファンが固唾を呑んで見守る中、優勝はフィンランド出身で「サウスポーキラー」の異名をとるミカ・コイブニエミが4回目の出場にして初出場を遂げました。 |
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| 鶴瓶噺2007 |
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ずーっと青山円形劇場で上演してきた「鶴瓶噺」も今年で14年目を迎えます。落語でもない。漫談でもない。既存のジャンルには当てはまらない。「鶴瓶噺」以外の何物でもないもの、観るのは今回が初めて。円形劇場の独特の作りが、観るというより参加するという雰囲気を醸し出してくれます。それも「鶴瓶噺」の一部なのでしょう。
笑わしてくれるんやろなー、と期待して待っているお客さんの目の前で、初っ端は愚痴から入った鶴瓶さんでした。
「毎年この後スタッフで打ち上げにいくねんけど、毎年誉められた験しがないねんで。今もそこ(舞台袖)におるねんけど、ニコリとも千とじーっと観てるだけや。言っとくけど、オレめちゃめちゃ笑わすよ!・・・」
終始こんな感じです。雑談のように始まっていつの間にか独特の空気に包まれてしまっている、これが鶴瓶噺か・・・!!
「きらきらアフロ」などTVではオセロの松嶋のような天然タレントに四六時中突っ込む鶴瓶さんですが、ご本人こそド天然かいな、というようなエピソードの持ち主です。私も会場も2時間笑いっぱなしでしたが、最後はご自身の夢を語って締められました。 「若手芸人が何ぼでも出演できる小屋(劇場)を作りたい。それが叶ったら死んでもええわ」 |
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| 全席ソファー |
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2次会はダーツを!ということで、「季さな」を後にして3人でやってきました。写真の立看板が2階への階段の目印です。雪山の斜面を適当に削って作ったような階段はゴツゴツしていて歩きにくいので要注意。入口のドア代わりに下げられた厚手のビニールカーテン(?)をくぐると、お洒落な空間が現れます。全席がソファで、腰掛けると妙に落ち着けてしまいますよ。
ダーツバーだと、ダーツ目的の客が詰めていて、交代で台を使用することになったりしますが、ここは「何でもアリ」のスペースなので、誰にも邪魔されません。まあ、ウィークデーの深夜で他の客は一組だけでしたけど。DJスペース、大型プロジェクター、何故かスーファミまで置いてありました。AV好きの友達の部屋にあがりこんで飲む、そんなコンセプトなんでしょうか。
黒霧島(芋)の飲み口がさわやかで、何杯も傾けながらクリケットを楽しみました。ハッタリでもダーツは得意とは言えないので、中身は聞かないでください。。 |
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| 蕎麦ダイニング |
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ベースはそば屋だけれども、「蕎麦ダイニング」と銘打ってもよさそうなお店。旬の野菜の天ぷらを肴に酒を飲み、最後はそばで締めるといった通の飲み方もできるし、種々の和の料理を片端から楽しみ方もあります。日本酒は割りとオードソックスな品揃えだったので、生ビールを数杯引っ掛けた後は残波(泡盛)をロックで堪能しました。
オススメその1:揚げ銀杏。銀杏独特の苦味・渋味がなく(私は結構好きなんですけど)、プリッホコッとした食感と香りがたまりませんね。もう一皿頼もうと思ったら売り切れてました。。 オススメその2:牛すじの煮込み。形が崩れない程度に煮込まれたすじ肉は大根との相性が抜群。 オススメその3:焼き筍(画像)。焼くことで旨味が凝縮されるし、香りも良いです。縦に包丁を入れてあるので食べやすく、シェアするにも良し。
小上がりの掘り炬燵がちょっと窮屈だったかな。6人掛けのところを4人で使わせてもらっての感想です。
営業時間 11:30〜15:00/17:30〜24:00 |
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| 芋焼酎「赤兎馬」と鰈の唐揚 |
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まず立地が良いですね。JR恵比寿駅の2Fで、東口の改札を出てエスカレーターを降りると、すぐ店の入り口があります。恵比寿まで足を延ばすことは滅多になく、土地勘ゼロの私でも迷いようがありません。 店内に入ると木と竹に囲まれた空間が現れ、空気の澄んだ山道の茶屋に来たような気がします。全席禁煙で、横に長い店の両脇に喫煙所があるのですが、そのせいでしょうか。
料理は和食中心。おすすめはメニューに写真入りで載っているようなので、片っ端から頼んでみました。特に鰈の唐揚げが気に入りました。きのこを巻き込んで揚げています(画像)。食べかけで済みません。が、食べてしまってから撮るパターンは、私のおススメの証拠みたいなモノです。芋焼酎の赤兎馬も魚に合っていて美味かったです。
営業時間:11:00〜23:00(無休) |
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