赤さんさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
366件 |
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| ランキング |
5位 |
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| 「参考になった」評価 |
2458票 |
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| 店舗からの返信 |
1件 |
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 みんなの声
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| 鉄ちゃんなら一度はおいで |
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鉄道総研の向かいにある国分寺市の施設です。少し大きめの公民館といった感じですが、他市の施設と違うところは、超特急ひかり号のふるさとということで、建物内には鉄道展示室があって、鉄道のジオラマ(画像)のほかに、国内外の鉄道の歴史を開設したパネルや、リニアモーターカーの模型などが展示されています。
また、建物と並んで新幹線の車両が置かれていて、車内は新幹線資料館になっています。光町へ運んできた経緯や様子が紹介されていたり、ここにもまた新幹線のジオラマが展開されています。
運転席も当時のままに残されていたんですが、いやー、計器やランプ類ばかりで居住性はないし、1席だけ置かれた固定式の椅子も座り心地は悪かったです。これで東京−新大阪間を3時間以上座りっぱなしというのは過酷な労働環境ですね。 マスコンやブレーキのレイアウトや仕様は一般の電車と見た目はそう変わりませんでした。(東京地下鉄博物館のシミュレータとの比較。電車でGO!でも可) |
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| 1年に1日だけ一般開放 |
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前身は、東京オリンピックが開催された1964年に開通した東海道新幹線の「ひかり号」を開発した国鉄の鉄道総合技術研究所。町の名前も新幹線ひかり号に由来します。
向かいにある国分寺市の「ひかりプラザ」の屋外展示車両のひかり号の正面に入口がありますが、敷地は実に広大。建物の前に、N700系とリニアモーターカーの車両がドーンと置かれていました。それに引かれるように足を踏み入れると、「関係者以外の方が敷地に入る際には守衛に声をかけてください」との看板。
で、守衛さんに聞いてみると、研究機関なのでさすがに一般人に中を見せられないとのこと。ただし、1年に1日、10月の第2土曜日だけ、一般向けのイベントを開催して開放するのだそうです。 今年(2008年)は10月11日。子供の運動会と重ならなければ、足を運びたいと思います。 |
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